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ヤマダ社員ブログ

ヤマダ産業株式会社ブログ

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「地元」+「_ee」

2026-02-14
     親族の結婚式がありました。良い式でした。
2月の街は、空気がキリッと冷えて気持ちいい反面、道端にぽつんと置かれたゴミを見ると、寒さがひときわ身にしみます。こんにちは、営業部の小澤です。今回もどうぞお付き合いください。
 
少し前の話になりますが、坂戸市に、地域の人が不要品を持ち寄り、次の人へつないでいくタイプのリユース拠点ができたそうです。オンラインの譲渡サービスをそのまま街に落とし込んだような仕組みで、気軽に持ち込めるのが特徴とのことです。
 
ただ、便利そうに見える一方で、どれくらい生活に馴染むのかはまだ未知数です。
片づけのタイミングや人の性格によっては、「持っていく」という行動そのものがハードルになることもありますし、持ち込まれた物が必ずしも次の人に渡るとは限りません。店舗側にとっても、スペースや管理の負担が増えるため、決して万能な仕組みではなさそうです。
 
それでも、処分に迷う物の行き先が増えるのは確かで、粗大ごみの手続きが面倒な人にとっては選択肢が広がるのも事実です。
 
私の住む街にはこうした拠点がないので、「あれば便利なのかな」「でも実際どれくらい使うだろう」と、どちらとも言えない気持ちになります。便利に感じる人もいれば、特に必要性を感じない人もいるでしょう。地域の暮らし方や住民の習慣によって評価が分かれるタイプの取り組みだからこそ、坂戸市ではどんな形で根づいていくのか、静かに見守りたくなる存在です。

ハッとして!Uhoo

2026-01-16
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。 
早いもので年明けから15日過ぎました。また、いつの間にか、年末迎えるのでしょうね。
2025年、教訓的なものはないかと振り返ってみました。
10年近く前から、走ったりすると足の裏が痛くなってました。5年前くらいからは歩くだけで痛くなりましたが、歳のせいで片づけて我慢してました。去年、雑談で同僚に話したところ、魚の目じゃないかと言われました。いやいや、そんなんじゃないでしょう。と思ったのですが気になり皮膚科にいきました。魚の目でした。しかも、ベーシックなタイプの魚の目でした。先生がカッターのようなもので魚の目や足の裏の固い皮膚の皮を削ってくれました。5分くらいのできごとでした。終わると、めちゃめちゃ歩きやすいし全然痛くなくなっていました。この10年の悩みが5分の治療で。
よくわからないので現状維持するでなく、調べて解決することが大事だということが魚の目に教えられました。2026年ヤマダ産業のスローガンは、「いま、動こう!」です。まさにタイムリーなスローガンです。仕事も私生活もスローガンを心掛け2026年を走りぬけます!
 
営業部 風間

2025年を振り返り

2025-12-23

本年の〆のブログはGM髙野が担当いたします

 写真やガーデニングを趣味とする本職ですが、同時に普段考えること、気になる文章、人の言葉等を文に書き止め

読み返すことによって、自己の成長やチェンジといった前向きな気持ちや社員の糧につながるヒントになるのではないかと続けています

どんな書き止めをするかといえば

朝の光に 心を燃やし 仲間とともに 歩みを重ねる

未来を築く 力を信じ 廃棄を資源へ 変えていく

困難の道も 力を合わせ 挑戦こそが 誇りとなる

新しい技術 夢を乗せて 世界に届ける 安心の輪

ありがとうの声 響き渡れば 努力の汗も 光に変わる

という具合です

当社では4半期ごとに基調やスローガンを募集するので一部は寄稿しています。

さて、2025年を振り返り

御客様方には日頃より御愛願頂きまして誠にありがとうございました

感謝を胸に2026年を迎えるにあたり、より一層の安心と安全なサービスをご提供させていただく所存です

何卒よろしくお願いいたします

                            GM  髙 野

インフルエンザ

2025-11-15
こんにちは!総務の小野です。

さて、近頃はインフルエンザが流行していますね
私の子供も流行に乗ってしまいました…(*_*)

弊社では、毎年インフルエンザ予防接種を
有難いことに全社員受けさせていただいています。
しっかりと感染予防をして元気に
今年も乗り切りたいと思います。

皆様もお身体に気を付けてお過ごしください。

R7.11.15 総務 小野

「ISO14001」

2025-10-15
 弊社では、今年も「ISO14001(環境マネジメントシステム)」の年次審査を無事に終えることができました
廃棄物処理を通じて地域の環境保全に貢献する為日々の業務改善や環境への配慮に取り組んでいます。
 審査にあたっては各部門が協力しながら書類の確認や現場の点検を行い、日頃の取り組みをしっかりと評価していただきました。
 これからも環境への意識を大切にしながら信頼される企業であり続けられるように努めてまいります

R7.10.15 総務 黒田
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